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2005.01.12

1日の長さが100万分の3秒短くなった

@nifty:NEWS@nifty:スマトラ沖地震で地球“スリム”に(読売新聞)

>NASAの詳細な計算によると、今回の地震で、北極の地軸が約2・5センチ東へずれた。また1日の長さが100万分の3秒短くなったこともわかり、この変化は300分の1の扁平率を約100億分の1だけ減らした計算になるという。

なぬ?"100万分の3秒"って
しかぁ~も

"300分の1の扁平率を約100億分の1だけ減らした計算になる"
どんな計算じゃ!一般人にもわかるように噛み砕いて説明してくでっっっっ!>NASA

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